ローヤルプチアイムの使い方と上手に仕上げるコツ | 二重まぶた

ローヤルプチアイムの使い方と上手に仕上げるコツ

ローヤルプチアイムは折込式なので使いにくいと言われていますが・・・

めっちゃ判りやすい動画を見つけました^^

ご覧ください。

超簡単! ※消音にしています。

しっかりと丁寧にしていますねー

接着式のアイプチは、化粧後だとくっつきが悪くなるので化粧前何もしないうちにするのですがローヤルアイムシリーズは化粧をしてから使います。

直接肌に触れないので、まぶたが荒れにくいと言われています。

効果的な使い方

なりたい目の形によって塗る場所や幅を変えたほうがいいみたいですね。

一重から二重なら

マツゲの際から二重にしたいラインのところまでまぶた全体を塗りつぶす感じですね。

奥二重からハッキリした二重なら

マツゲの際からまぶたの中央半分を重点的に塗リつぶす感じです。

二重をもっとパッチリ二重にしたいラインのところをしっかり塗ってまぶた全体も1度塗って乾いたら2回塗る感じです。

下がってきたまぶたをハッキリ

目じりの部分をちょっとだけ幅広く塗るのがコツだそうです。

2度塗りすると強化できるみたいです。

ただ、重ね塗りで強化できるのはいいのですがテカテカになって目立つらしいので注意が必要です。

瞼に厚みのある人には難しい

瞼に厚みのある人は、貼り付けただけのように見えたりして折込式のアイプチは綺麗にできないんですよね。

もし、瞼に厚みがあってきれいにできないなら夜に二重ラインの癖付けをする事によって昼間の二重が作りやすくなりますので試してみてくださいね。

まぶたの脂肪を分解する成分が入った「夜用アイプチ」もあるので、まぶたの厚みを減らしながら二重の癖付けをすることができます。

折込式のアイプチでは二重の癖付けはできない

二重の癖付けは夜寝ている間に行いますのでローヤルアイム系などの折込式のアイプチでは二重の癖付けはできません。

理由は、折込式のアイプチは夜はしないししたとしても、目をつむるので塗っているだけになってしまいますよね。

日中に折込式のアイプチで作った二重が癖になってそのまま二重になれるなら良いですが昼間は癖が付きにくいんですね。

夜に癖付けするなら、折込式でなくて接着式のアイプチになります。

でも、ただのメイク用のアイプチではまぶたに負担をかけたりかぶれや腫れの原因になるので肌に優しく癖が付き易い成分を配合した夜用アイプチを使います。

まぶたが厚くて折込式のアイプチが綺麗にできない方や、昼間の二重作りにうんざりしているなら夜の癖付けをすると楽になるのでおすすめです。

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