夜用アイプチのメリットとデメリット

 

夜用アイプチを使って早く二重の癖をつけたい!

 

夜用アイプチは、今では癖付けに欠かせないと言われるほど爆発的人気になっている二重コスメですよね。

 

でも夜用アイプチって本当に効果があるの?

 

デメリットはないの?と思ってしまいますよね。

 

そこでここでは、夜用アイプチのメリットとデメリットを紹介しています。

夜用アイプチのメリット

 

夜用アイプチの効果は、「夜寝る前に塗って二重を作って寝るだけで二重になれる」メリットが一番大きいです。

 

夜用アイプチも色々な種類が出てきましたが、二重になりやすい瞼に整える成分やまぶたのダメージや老化を防ぐ配合していて二重になりやすいまぶたに整えてくれます。

 

癖付けの妨げになるむくみ予防の成分

 

癖付けの妨げになるかぶれや腫れを防ぐ成分

 

肌を柔らかくする成分

 

脂肪を分解する成分

 

老化予防ができる成分

 

まつ毛ケア(まつ育)ができる成分

 

など、が配合されているので塗るだkで二重になりやすいまぶた作りや老化を防ぐ効果があります。

 

また、接着成分も肌を保護するポリーマー系の接着成分を使用しているので、寝ている間中付けていてもまぶたに負担がかかりにくいことや、柔軟性のある接着成分なので朝までしっかり接着できて外れにくい特徴があります。

 

夜に二重にして寝るだけで、本物の二重になれるんだったらとっても簡単です。

夜用アイプチのデメリット

 

癖付けに効果の高い夜用アイプチですがデメリットももちろんあります。

 

 メイク用のアイプチに比べ値段が高い

メイク用のアイプチは数百円から売っていますが、夜用アイプチで人気があるものは1本2500円以上です。

 

成分の違いからこのお値段になるのでしょう。

 

ドラックストアなどの市販では見かけない

夜用アイプチはツルハやドンキなどの店頭で販売していないものが多いので選ぼうとすると通販で購入するしかありません。

 

通販が苦手な方には少し不便かも。

 

でも、通販なら口コミが見れるので善し悪しの判断はしやすいです。

 

 使い方を間違えると瞼を傷める

メイク用のアイプチに比べるとかなり肌に優しく作られていますが、やはり接着するので無理やり剥がしたり擦ったりしているとまぶたが傷んでしまいます。

 

まつ毛まで抜けてしまう人もいるので乱暴にに扱わない事が大切です。(水で落とせるものもありますし、お湯でしっかりふやかせば簡単にOFFできます)

 

二重にすぐになれるとは限らない

すぐに二重になれる人もいますが、数カ月~と時間のかかる人や、二重になかなかなれない人がいるのも事実です。

 

説明通り、毎日同じ場所に癖付けることが大切です。

夜用アイプチは上記のようなデメリットもあります。

 

 

「夜用アイプチのメリットとデメリット」まとめ

 

夜用アイプチにはメリットもデメリットもあります。

 

でも、塗って二重を作って寝るだけで二重になれるので、自力二重に欠かせない便利なアイテムに変わりはないかも。