一重から奥二重、奥二重から二重にアイプチで癖付けしたい! | 二重まぶた

一重から奥二重、奥二重から二重にアイプチで癖付けしたい!

アイプチで癖付けできれば簡単で良いですよね。

一重から奥二重、奥二重から二重にアイプチで上手く癖付けするコツなんかあるのかなと思っているなら。

あるコツと注意を守って作るだけ。

そのコツと注意点とは・・・

一重から奥二重、奥二重から二重に癖付けるコツ

一重から奥二重には、まぶたの少し上(1、2ミリ上)でラインを決めて折り込んで固定します。

目に近くなるので液が垂れないように気をつけてくださいね。

目に入ると痛いどころの騒ぎではないですからブラシを良くしごいてから薄めに付けて様子を見ながらやって下さいね。

まぶたに厚みのある人は、ラインが埋もれるかも知れませんが、そんなこと気にせず毎日同じ場所で癖付けてみてください。

奥二重から二重も同じ要領です。

あせらず、今あるラインのほんの1、2ミリ上を狙って癖付けます。

焦っていきなり肌を広くしても癖が付きにくいですし、逆にせっかくある今のラインがあいまいになって消えてしまう可能性もあるので、無理せずに徐々に、同じ要領で広げれば大丈夫です。

一重から奥二重も奥二重から二重にも「必ず同じ場所で折り込む」は、かなり肝心なので気をつけてやってみてくださいね。

癖付けの注意点

癖付けは夜寝ている間に

癖付けは夜寝ている間にした方が癖が付きやすいんですよ。

思ったことありませんか?

昼間しっかり二重を作っているのに何で癖にならないんだろう・・・?って

このまま癖になってくれれば楽なのに・・・と。

でも、肌は夜のうちに元に戻しちゃうので、昼間にバッチリ二重を決めていても癖にはならないんですよ。

※まれになる人もいますが・・・基本ならないです。

「夜は肌が生まれ変わる時間帯♪」なんて基礎化粧品のテレビCMとかでも言ってますよね。

その通りで、夜の10時から夜中の2時は、肌が生まれ変わったり修復をしている時間帯なので、昼間に付いた少しばかりのラインは修復されるというわけです。

なので逆にその時間帯にラインを付けて固定しておくと肌が記憶して癖が付くんですね。

癖付けは夜に、ですね。

メイク用のアイプチを使わない

昼間のメイクだけでもまぶたが荒れたり腫れたりして困っていませんか?

メイクで使っているアイプチは成分は夜に使うのには適していないので使わないことも大事です。

無視して使うと、まぶたが荒れてとんでもないことになったり、皮膚が老化して行き癖が付くどころか二重からドンドンと遠ざかります。

メイクで使うアイプチやその他のコスメは癖付けには極力使用しないことです。

メイクに使っている二重コスメは接着成分がメイン。

その接着成分は、そもそも肌に良くないばかりか肌を保護する成分(美容成分や保湿成分)があまり入っていないために刺激を緩和できていないんですよ。

※入っていないのは、コスト削減のためと接着力が落ちるから。

ポイント1でも言ったように夜は肌が生まれ変わったり修復をしている時間帯なので、肌に良くないメイク用の二重コスメを使っていると余計に肌に負担がかかるからです。

この時間帯は肌に栄養を与えたりするものを使わないといけないんですね。

癖付けは専用コスメで

癖付けに最適なコスメは二重クセ付け美容液です。

二重クセ付け美容液は、まぶたに負担がかからないように美容成分と保湿成分がメインで作られていますので、まぶたに優しく癖付けられるんですよ。

また、癖が付きやすいように、まぶたを整える成分(血行促進、引き締め)なども入っているので早く癖が付くように作られているんです。

なかでもナイトアイボーテという夜用アイプチが癖が付き易いと人気です。

ナイトアイボーテの詳細はこちら>>

ナイトアイボーテを使ってみた感想はこちら↓

ナイトアイボーテが実際に効果がるのか、実際に試してみた感想や世間の口コミを詳しく書いています。

アイプチと同じ要領で塗って二重を作って寝るだけで癖が付いてくるのでとても簡単に使えます。

あきらめずにコツコツ癖付けを続けてることで理想の二重まぶたを手に入れた人はたくさんいます。

一重から奥二重、奥二重から二重に癖付けするとしても、そうなるまでの期間に個人差はありますが、癖付けのやり方や使う製品に気を付けながら、理想の二重を手に入れてくださいね。

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