二重の跡がつかない、残らない・・・どうやったら跡をつけれる? | 二重まぶた

二重の跡がつかない、残らない・・・どうやったら跡をつけれる?

アイプチやアイテープで、ばっちりガッチリ毎日二重を作っているのに、いつまでたっても二重の跡がつかないし残らない・・・

どうやったら跡をつけれるのかな?

どうしても自力で二重になりたい・・・

もっと確実に二重の跡をつけたいですよね。

二重の跡は夜付けるのが常識!?

また、昼間の作り二重だけでは跡はなかなか付かないのは昼間は癖が付きにくい時間帯だからなんですね。

昼間は活動の時間帯。

瞬きをするたびにまぶたは動き、表情を変えるたびにも動いています。

そのたびに、絶えず筋肉や腱も伸びちじみしていますので線が定まらないんですね。

逆に、この活動の時間帯に接着していることでまぶたに負担がかかって皮膚が伸びてたるんできます。

そうなると、先ほども言ったように二重になりにくい二重の跡が付かないまぶたになってしまいます。

昼間に付いた跡も翌朝には残っていない、また、昼間の二重作りで、少しくらい跡が付いても翌日には元に戻って残念な気持ちになったって事はないですか?

翌日に跡が残らないのは、夜に体全体の細胞が活発になって肌も修復や生まれ変わりをしているからなんです。

新しく付いた跡は、異常とみなして「元に戻さなくっちゃ!」と本人の意思とは逆にきれいに治してくれているんですね。

もう!って思うでしょうが摂理ですので仕方がないです。

でも、この摂理を逆手に取れば癖が付くんですね。

この夜の時間帯にしっかり形を記憶させる事によって跡を付け続けると「なんだ、こっちが本当の形なんだ」と細胞が納得してその形に収まってくれやすいというわけです。

天然の形状記憶を利用するんです。

寝癖は付きやすいでしょう。

そして取れにくい。

その原理と同じなんですね。

癖付けは夜に!です。

アイプチやテープで癖が付かない!?

アイプチやテープで癖が付かない!?

それは、アイプチやアイテープはあくまでもメイク用だから。

瞼を引っ付けるだけっだり、張り付いて膜を作るだけの製品なので癖になりにくいんですね。

また、アイプチやテープの主な成分が接着剤なんですが、その接着剤でまぶたの皮膚が老化して、癖にするどころかドンドン二重から遠ざかっているんですよ。

アイプチやテープをすると腫れぼったく感じたり腫れたり、かぶれたりしたことはありませんか?

もしそうだとしたら、自分で跡が付かないまぶたにしてしまっているかも。

まぶたの腫れやかぶれは繰り返したり長引かせると、皮膚が弱くなって、刺激に耐えられなくなりドンドン老化していきます。

老化すると、肌が弾力を失うのでもっと跡が付きにくいまぶたになります。

しっかり二重の跡を付けるなら、メイク用ではなく癖付け専用の「夜用アイプチ」を使うと簡単にできます。

夜用アイプチなら二重の跡が付き易いよう、二重になりやすいまぶたに整えてながら、しっかり固定して二重の跡をつけやすくしてくれます。

いままでメイク用で癖付けしていたなら、癖付けの夜用アイプチに変えてみてくださいね。

しっかり跡がつきますよ^^

夜用アイプチで癖付けする方法は自力で二重になる方法の中でも一番簡単で一番確実な方法になります。

試してみてくださいね。

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